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骨折

骨折の疑いがあるかどうかは以下の症状をご確認下さい。

骨折の一般的な症状 腫脹・疼痛(激痛)・変形・可動制限・軋轢音

・痛めた場所を押したときの強烈な痛み
(※指で軽く押しただけでも圧迫痛を感じます)
(※例えば、転んで手をつき、手首の周囲が痛く手首の骨周囲を押すと、激痛・違和感が!骨折をしている可能性が考えられます。)

・強いハレが発生※変形・軋轢音も一緒に起こることも!
(※ハレの部位を押しますとギシギシ、ボキボキといった音がなります。
こちらの音は、骨が擦れあって発生する軋轢音※アツレキオンです。)

骨折したら、さいたま市緑区原山の花月接骨院で検査&施術を

骨折とは簡単に言えば、骨が折れる・骨にヒビが入る・骨の皮(骨膜)に傷がつくです。全身を支える骨の骨折症状を放っておくと重大な後遺症が骨折部位によっては残る可能性もあります。転倒等で骨折の疑いがある時は、さいたま市緑区原山の花月接骨院までご来院下さい。痛めた場所に激痛がある時、強く腫れている時、動けない時は、骨が折れている可能性があります。スポーツや身体を動かす仕事をしている方は、転倒でのケガの可能性もありますので、骨折等のケガに対する予備知識があった方が間違いなく良いと思います。

骨折の応急処置の方法として、痛めた部位を固定し、安静を保つ事が重要です。痛みが我慢できるといって無理に運動・仕事を続けたり、治療せずに放置すると、折れた部分が変形する可能性もあります。骨折は時間が経過し骨癒合がほぼ終わると、関節の可動制限という後遺症となる可能性があります。交通事故やスポーツで大きな衝撃を受け骨折し病院に通院されている場合でも、医師の許可があれば、さいたま市緑区原山の花月接骨院でリハビリ対応もできます。一般的に激しい痛みを伴う骨折ですが、多部位負傷されている場合、他の部分の痛みにとらわれて骨折に気づかないケースもあります。骨折に気づかず後遺症を残す事になれば、日常生活に影響を及ぼす可能性もありますので当院では適切な応急処置、医療機関へのレントゲン検査紹介、リハビリ施術を行います。近年は普段の日常生活生活でも骨折があり(最近CMでも言われているいつのまにか骨折)、さいたま市緑区原山の花月接骨院まで『いつのまにか骨折』にもご相談対応出来ます。接骨院ではレントゲン検査が出来ない為、当院では、骨折の有無を調べるハイボルト検査を行ったり、レントゲン検査及びMRI検査など必要と判断した場合、当院連携病院をご紹介致しますのでご安心してご来院下さい。

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脱臼

脱臼の疑いがあるかどうかは以下の症状をご確認下さい。

脱臼の一般的な症状 変形・可動制限・腫脹・疼痛

脱臼とは、関節がはずれることで、膝、肩、肘、指などで起こりやすいです。

当院に来院頻度が高い幼児(子供)の脱臼は、親がちょっと子供の腕を引っ張っただけなのに、腕を突然動かさなくなり泣きわめく脱臼(肘内障)があります。この幼児の脱臼は習慣性になりやすいケガなので、必ず当院または専門医療機関にご来院下さい。※お問い合わせでは、よく、手首が抜けた、肩が抜けたとの連絡が入る子供の肘のお怪我です。万が一お子様の肘で、『突然腕・肘を動かさなくなった』『腕を動かさず泣いている』等の場合、慌てないで『接骨院TEL048-883-1117』又は『緊急連絡電話050-5217-2905』までご連絡下さい。

脱臼したら癖になる前に、さいたま市緑区原山の花月接骨院まで

捻挫

 

 

 

 

 

脱臼とは簡単にいえば関節がはずれた状態のことです。などでよく発症します。この症状は、見た目による変化があまりないので、可動制限検査・痛み・弾発固定など脱臼特有の症状の知識検査が必要となります。適切な施術をしないと一度脱臼した部分は再び脱臼(※習慣性脱臼)しやすくなります。激しい運動や事故などで初めて脱臼してしまった方は、確かな技術のあるさいたま市緑区原山の花月接骨院で脱臼整復(亜脱臼整復)をオススメします。脱臼は、身体の一部に大きな力や衝撃が加わっておこるので、骨折(脱臼骨折)打撲も併発することもあります。脱臼し関節が外れている状態の時には、激痛が伴いますが、骨折か脱臼か?細かい状態は判断が難しいので、脱臼がたまたま自分で引っ張ってみて戻せたとしても上記記載の様に骨折も伴っている事もありますので、必ず検査を行う事は重要となります。

正確な状態を把握し適切な施術で、脱臼の怪我の早期回復が望めます。特に脱臼施術の注意する点は、早期固定除去を行うと少しの外力でも容易に関節が脱臼してしまうという事です。日常生活動作のちょっとしたことでも関節がはずれてしまうので、激しい運動や身体を使う仕事をしている人以外でも、大きなリスク負担となります。そういった事態にならないためにもスポーツや事故などで激しい衝撃をうけ、脱臼かな?脱臼した!と思ったら、さいたま市緑区原山の花月接骨院に早急にご来院下さい。当院で適切な応急処置の方法や、及びリハビリの方法でしっかりと治していきましょう。もちろんレントゲン検査やMRI検査が必要な場合、当院連携病院をご紹介致します。また当院は予約優先制ですが、このような急なケガの場合、随時受付しておりますので、早い段階でご来院下さい。

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捻挫

捻挫の疑いがあるかどうかは以下の症状をご確認下さい。腫脹・疼痛(痛み)・可動制限

諦めるのはまだ早い!

捻挫を、劇的に早期回復させる羽田野式ハイボルト療法←こちらクリック

捻挫の一般的な症状

・内出血によるハレ
痛めた程度によりますが、捻挫をすることによって、関節を支えるためのバンド(靭帯)やその周りにある血管を傷つけてしまうため、内出血によるハレが発生してしまいます。打撲と同じように、患部の腫れ、痛めたキズが青黒く出血するのが特徴です。※瞬時に卵の形のように晴れる場合、骨膜損傷を伴う捻挫の可能性もあります。このようなハレの場合は、直ちに固定をすることが望ましいです。

・歩行運動した時の痛み(運動制限)
足首の付近を捻挫をした場合、歩くのも走るのも激痛・鈍痛が出現します。
人間の歩行動作は腰・股関節・膝関節すべてを動かしますので、足首の捻挫をしてしまった時は、無理をして動かすと全身のバランスを崩しますので、自身の身体のためにもできるだけ運動は避けてください。※歩けるからと無理をして動いたり、スポーツをそのまま継続したりすると、のちに訪れる炎症性の捻挫痛(二次的に起こる捻挫による関節炎)を引き起こすことがあります。

・痛めたキズ(靭帯)を、軽く押したり動かしたりすると痛みが発生(二次的合併症の危険性)
興味本意で痛めたキズ(靭帯)を押したり動かしたりする方もいらっしゃいますが、絶対に痛めたキズを押す・動かすはNGです。筋肉や靭帯、血管を傷つけた状態でさらに押してしまうことによって損傷した細胞組織が広がってしまうからです。広がるという事は、痛みも増強、治りも悪くなる事に繋がります。また、患部だけではなく、痛みによる全身の発熱を引き起こす可能性もあります。

 

羽田野式ハイボルト療法の出来るさいたま市緑区原山の花月接骨院で早急に捻挫の検査&施術

捻挫

 

 

 

捻挫とは関節を捻って痛めた怪我のことを言います。関節筋肉靭帯などに過度の負荷がかかり損傷したケガです。良く耳にするつき指ぎっくり腰四十肩・五十肩・寝違え・膝の痛みも、実はこれに分類されます。捻挫の特徴して、一度捻ると再度同じ場所が捻りやすくなる点です。慢性的なぎっくり腰(腰椎捻挫)・四十肩・五十肩に悩む方が多いのはこういった理由も一つあります。

さいたま市緑区原山の花月接骨院では日常生活内での軽い捻挫から、激しい運動や事故でひどい捻挫をしてしまった方の施術に、特に早期快復の施術が可能です捻挫は放っておくと治りが遅いばかりか、身体が捻った状態を正常だと認識してしまうことで筋肉関節の位置が変位、筋肉の可動領域がせばまり、後の生活に支障をきたす恐れがあります。カイロプラクテイック的な考え方でも、その他の施術方法の考え方でも、他の部位の捻挫症状から繋がる代表的な症状の一つに首の痛み(むち打ち)というものに関連するケースもあります。一般的にむち打ちとは激しい運動や転倒、自動車などの追突事故によって、頭部がむちの動きのように前後に激しく屈伸し、首の筋肉が損傷したときに起こる症状ですが、病院のレントゲン等の検査では発見する事が難しく、関連性を考えることが難しく、自覚症状による申告しか発見する方法がありません。そのような事で、『検査しながら施術が出来る羽田野式ハイボルト施術が有効』となる訳です。むちうち捻挫を長く患う後遺症となって精神的、肉体的負担に悩まされることになる前に一度、改善しない捻挫の症状の心当たりのある方は、羽田野式ハイボルト施術が出来るさいたま市緑区原山の花月接骨院までご来院下さい。

羽田野式ハイボルト施術については、詳しくは上記のある『羽田野式ハイボルト施術』👈クリック

打撲

打撲による怪我は自分で施術せずさいたま市緑区原山の花月接骨院へ 腫脹・圧痛・可動制限・疼痛など

捻挫

 

 

 

 

打撲とは人体に強い力や衝撃が加わった際におきる症状です。特徴として患部が青黒くなり、痛めた部分が腫れます。思いもしない物を落としたなどの不慮の強打、激しい運動や事故によって強打をした怪我は、さいたま市緑区原山の花月接骨院まですぐにご来院下さい。強い痛みがあって青黒く腫れあがり、早く治そうと湿布だけで施術される方がいますが、いたずらにシップを貼り回復が遅くなるばかりか、さらに皮膚かぶれなど起こし傷を深めてしまう可能が高いので、さいたま市緑区原山の花月接骨院適切な施術をどうぞ。しかしすぐに来れないケースの場合、まずは打撲応急処置として患部を冷却&圧迫&安静が重要です。打撲した状態で入浴される方がいらっしゃいますが、受傷から24時間以内は患部に強い温熱等の刺激は厳禁という事を豆知識として覚えておいて下さい。

市販されているコールドスプレーやビニールに氷をいれて患部に当てるなど、怪我をした直後対応する事が出来れば、傷の回復を早める事にも繋がります。注意点として、動けるからという事で骨折脱臼に気づきにくい事もあり、ただの打撲だと油断していると後になって実は骨折!それが原因で後遺症となってしまう可能性もあります。そういった事態も防ぐためにも患部が状態がそんなに変化がなくても、打撲をした場合はさいたま市緑区原山の花月接骨院で検査&施術にご来院下さい。

※打撲の症状を劇的に改善することができるハイボルト施術👈クリック

『肉離れ』筋挫傷

挫傷の疑いがあるかどうかは以下の症状をご確認下さい。

筋挫傷の一般的な症状

肉離れ」は、筋肉繊維や筋膜組織の断裂・損傷です。

その為、皮下出血・腫脹・運動制限・疼痛(痛み)・筋肉に凹触診・熱感が症状としてはあります

反復的に繰り返される筋肉動作の収縮伸長作用や、瞬間的(瞬発的)な運動動作によりや筋肉を覆っている筋膜又は筋線維を損傷したケガです。

『肉離れ』筋挫傷の疑いがあるときはさいたま市緑区原山の花月接骨院まで

捻挫

 

 

 

 

 

『肉離れ』筋挫傷とは筋肉組織・筋膜組織を損傷(挫傷)した状態を言います。

過度の筋肉の収縮や伸張で微少な筋膜損傷が蓄積される事、反復動作を繰り返す事、瞬発的な動作によって『肉離れ』の損傷を引き起こします。代表される肉離れに、むちうちスポーツ外傷・ハムストリング・ふくらはぎのケガがあります。一般的にむち打ちとは激しい運動や自動車などの追突事故によって、頭部がむちの動きのように前後に激しく屈伸し、首の筋肉(筋膜)を損傷したときに起こる症状もあたります。放っておけば後に重大な後遺症となって施術にも時間がかかる危険があります。

スポーツ外傷は、同じ動作を繰り返し行うことにより疲労が蓄積してある日突然起こってしまうこと多く、症状が重いと今後のスポーツ生活まで悪影響を及ぼす事もあります。肉離れ以外の代表的なケガとして、疲労骨折投球肩(野球肩)テニス肘・野球肘等、一度発症すると選手生命に関わる重大な怪我です。定期的なメディカルチェック及び身体のケアが予防の為にとても大切です。

『肉離れ』 筋挫傷の疑いがある時は、さいたま市緑区原山の花月接骨院に御相談ください。

基本的に『肉離れ』筋挫傷は体が疲労している時に起こりやすいものです。

初期症状としては軽い痛みや張り程度などで、あまり気にされない方が多く、深刻な状態になってから来院される方が多く、その場合回復までに時間や施術回数が必要になるます。軽い痛みだといって、油断せずに少しでも異常を感じたら、さいたま市緑区原山の花月接骨院で診察をうけてください。

当院では、万が一起こってしまったケガに対しても、

羽田野式ハイボルト施術・ショックマスター施術・ARM療法を軸に、早期回復が可能!

ご相談下さい。

当院へのアクセス情報

所在地〒336-0931 埼玉県さいたま市緑区原山4-6-3
電話番号048-883-1117
駐車場専用駐車場6台・提携駐車場6台有り
予約予約不要。初診時のみ電話予約可
休診日日曜・祝日
院長群馬 文佳