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姿勢矯正・骨盤矯正 【ARM療法】 | さいたま市緑区・さいたま市南区・浦和区 花月接骨院

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骨盤矯正・姿勢矯正

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骨盤矯正・姿勢矯正ならARM療法認定院花月接骨院まで

ARM療法(AUTO RETURN METHOD)とは、骨格の歪みをとり、自然治癒力を高め、体のコンディションをいい形で保っていこうという療法で、その即効性は、プロの整体師(治せる整体師)の間で急速に広がっている療法です。

骨にアプローチするだけ、筋肉にアプローチするだけ、経絡だけ。などの組織ごと個別に施術する必要はなく、一気に組織を解放する事が出来るので、『筋弛緩での鎮痛、経絡での鎮痛、血液循環による末端部への酸素供給増...多方面から痛みの原因を同時に解消する事が可能』

効果の範囲は全身に波及し、骨格、筋肉、筋膜、経絡、血流、呼吸までも一気に調整できる整体療法が『ARM療法』です。

健康的な日常生活を送る為に必要な事は、正しい姿勢作りが重要!

・背骨や骨盤の歪みを治すARM整体療法

・インナーマッスルトレーニング

羽田野式ハイボルト療法

・ストレッチング療法

花月接骨院では上記療法をご提案します。

Q.なぜ姿勢が崩れるの?正しい姿勢作りが必要なの?

A.アウターマッスル(運動筋群)の適度な運動をしていても、骨盤の歪み・不良姿勢による自然悪化(猫背・ストレートネック・反り腰)は起こります。

原因は、アウターマッスルを鍛えても、体の支柱を支えるインナーマッスルの鍛えていなければ、支持筋と運動筋のアンバランス・骨格の歪み・身体の歪みを引き起こす結果、様々な体調不調が起きる訳です。

良性姿勢が崩れると、座位・立位・歩行時の手足のしびれ・痛み・疲労・倦怠感・肩こり・腰痛・膝の痛み等、悪化すると、膝(O脚・X脚)・脊椎(脊柱管狭窄症・腰椎ヘルニア・分離症)の障害を起こす可能性も。

インナーマッスルが機能低下すると不良姿勢を起こし、骨を支えられなくなると身体の筋肉や関節に負荷がかかり痛みが発生、整形外科、接骨院、整体院へ受診の必要、定期的なケアが必要な身体になるので、正しい姿勢作りが重要となります。

さいたま市緑区・さいたま市南区・浦和区の花月接骨院では、10年先も整形外科・接骨院・整体院の施術ケアを必要としない健康な身体姿勢作りを提案!確実なARM骨盤調整療法・インナーマッスルトレーニングケアを皆様に提案します

Q. 姿勢や骨盤が歪む原因は?

A. 骨盤が上下左右に捻れたり歪んだりズレて行く要因は、必ず原因があります。

1.日常生活(仕事)の反復動作『歩行姿勢・座る姿勢・立つ姿勢・就寝時姿勢』

2.スポーツ『走る・跳ぶ・投げる・転倒』

3.骨格を支持するインナーマッスル(腸腰筋)疲労や筋力低下

4.胎児時の子宮環境(お母さんの骨盤状態の影響を受けやすい)

5.交通事故などの強い外力が加わる

などが大きな原因です。

※支持筋と言われるインナーマッスルは、20才を超えると1年に1~2%DOWNすると言われてます。対策をしなければ、30才(10%低下)・40才(20%低下)・50才(30%低下)となり、骨盤が上・下・左・右・前傾・後傾を起こし、猫背やストレートネックという歪み姿勢の原因に繋がります。

花月接骨院式の骨盤調整・姿勢矯正は?

1.ARM療法姿勢骨盤矯正法

※オートリターンメソッド療法

【ARM姿勢矯正療法】

※猫背・ストレートネック対応 

【ARM産後骨盤矯正療法】

※産後骨盤矯正対応

2.インナーMトレーニング+ARM療法 

3.ストレッチ骨盤矯正療法 

4.セルフ式骨盤矯正療法

の大きく分けて4パターン用意しています。

『自分に適した骨盤矯正は?』のご相談を頂いてからご提案します。※骨疾患・矯正不可と判断した場合、お断りする事もあります

骨盤矯正の施術の回数は?

骨盤矯正の施術回数と期間は、上記の1~3でそれぞれ回数が違います。骨盤の状態・インナーマッスル筋力の状態で個人差があります。目安として提案メニュー1及び2の場合、10・20・30回(インナーマッスルトレーニング回数含)とお考え下さい。※施術期間は約1~4か月程度

提案3.4では施術回数及び期間が個人差がありますので、問診・骨盤の状態を診て、おおよその目安回数は施術開始前にご提案します。

骨盤矯正・姿勢矯正・腰の痛みは、

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