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足の裏の痛み・足底腱膜炎(足底筋膜炎)/さいたま市花月接骨院 | さいたま市緑区・さいたま市南区・浦和区 花月接骨院

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足底腱膜炎(足底筋膜炎)足底痛

足裏の痛みは『さいたま市緑区の花月接骨院の足底腱膜炎(足底筋膜炎)最先端の治療施術』で問題解決!

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足底腱膜炎(足底筋膜炎)の原因 

原因は、『踵骨から足の指の付け根に付着する足底アーチを形成する筋肉に負荷がかかってしまった事』。歩行姿勢・履く靴の選択・仕事作業・スポーツの反復運動・姿勢不良・体重などさまざまな原因があります。良くならない足底筋膜炎の原因として、『姿勢の崩れ(インナーマッスルの低下)による骨盤後傾及びO脚姿勢』大きく関与しており、また合併症として腸脛靭帯炎、鵞足炎、外反母趾、腰痛、股関節痛を発症する原因にもなります

様々な原因があるので足底腱膜炎(足底筋膜炎)を発症させた根本原因の仮説(なぜ痛みが出たのか?)を導き出さないと完治に至る事が出来ないという事になります。。

発症原因例

・アウターマッスル系運動

・肥満の為、急に運動を行う(ロコモティブシンドローム)

・インナーマッスルの低下(姿勢バランス不良化)

・靴のサイズ、形状の不整合(ハイアーチ・偏平足・外反母趾)

・踵の骨の骨棘化(加齢)

・仕事作業内容の変化(疲労)

上記は足底腱膜炎(足底筋膜炎)の原因です。。

通院期間(回数)の目安

足底腱膜炎(足底筋膜炎)の原因仮説を立て、最新施術を行う事が重要です。

施術期間の大まかな目安は、週1~2回の通院で5~10回程度(症状程度による)の施術予定回数となります。

初診の方は、左下初診予約からご予約をお願いします。

足底腱膜炎と足底筋膜炎の違いは?

足底腱膜炎と足底筋膜炎の違いとは何ですか?とよく聞かれるご質問ですが、厚生労働省の保険病名では『足底筋膜炎』で、整形外科学用語集(第8版)では『足底腱膜炎』となっています。

学術的には『足底腱膜炎』が正式用語とされています。

簡単に言えばどちらも同じ症状という事です。

但し、なかなか治らない足底腱膜炎(足底筋膜炎)。。。

当院の治療は、器質的足底腱膜炎(足底筋膜炎)と機能的足底腱膜炎(足底筋膜炎)に分類して治療を行います。

これも簡単に説明すれば、足の裏(骨棘)だけが原因か、それ以外のところに原因があるのか?という事です。

なかなか治らない足底腱膜炎(足底筋膜炎)は、足の裏だけの原因ではない可能性があります!

直ぐに治らない足底腱膜炎(足底筋膜炎)・何年も治らない足底腱膜炎(足底筋膜炎)、迷わず当院へご来院下さい。。。

ご予約は初診予約から!

腱鞘炎・ばね指のご相談

このようなお悩みはありませんか?

・痛みが、治療しても改善しない

・ばね指が治らない

・腱鞘炎が治らない

・病院で時間がかかると言われた

・治らない理由を確認したい

・長年の指の痛みを解消したい

花月接骨院では、ばね指・腱鞘炎の原因も足底腱膜炎同様に仮説をたて、施術を開始します。
通院していても治らない、対応も湿布やマッサージや電気治療だけといった施術の場合、さいたま市緑区の花月接骨院までご相談下さい。

なぜ良くならないのか?

ばね指・腱鞘炎も足底腱膜炎(足底筋膜炎)も慢性的に続いてなかなか治らない場合、考えられるのは「症状原因が不明のまま患部のみの施術している」からです。

ばね指・腱鞘炎も足底腱膜炎(足底筋膜炎)同様必ず原因があります。
その原因が解消されれば、基本的には改善していきます。
握る・持つ・投げる・立つ・歩く・走る・座るなど様々な動作の中で筋腱の動きが悪くなると、筋腱の滑走障害を起こし、さらに関節運動も影響を受けて、骨格が崩れとても治りにくくさせてしまう事に繋がります。

つまり治す為には、原因となっている筋緊張(肩こり・腰痛も原因の一つの可能性)や骨の歪みを整え、患部の炎症が起こらなくなり、痛みの解消できる事になる訳です。

花月接骨院の施術とは?

『ショックマスター』  詳しくはここをクリック

『羽田野式ハイボルト』  詳しくはここをクリック

・『ARM整体療法』     詳しくはここをクリック

・『スパイラルテーピング療法』

・『微弱電療法』など

治らない足底健膜炎(足底筋膜炎)・ばね指・腱鞘炎の施術は当院へお任せ下さい。

足底腱膜炎・ばね指・腱鞘炎メニュー

足底腱膜炎・ばね指・腱鞘炎治療料金表
保険診療+保険外治療 初診 700~1,220円+2,500~3,000円
再診 180~480円+1,500~3,000円
保険診療 初診 700~1,220円
再診180~480円
自費診療 初診 5,000円+初検料2,000円
再診 5,000円

※保険外治療=羽田野式ハイボルト治療・ショックマスター治療・微弱電気治療・テーピング等
※保険診療=他院でも受診できる通常診療等
※自費診療=原因不確定症状の痛みの根本改善診療