
スーパーライザー ※近赤外線レ-ザ-療法

「スーパーライザー」は、光の中で最も生体深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm~1.6μm)を高出力でスポット状に照射できる光線施術器で、その効果はペインクリニックをはじめ各科で認められ、さまざまな医療現場で幅広く利用されています。
幅広い波長帯を有する複合波長であるため、深い患部まで確実に到達し、心地よい温感とともに複数の波長帯に係る生体効果が期待できます。
適応疾患

1.全身関連疾患
星状神経節ブロック・眼精疲労・帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛・アトピー性皮膚炎・突発性難聴・顔面神経麻痺・アレルギー性鼻炎(花粉症)、自律神経失調症・冷え症・絞扼性神経障害・複合性局所疼痛症候群(CRPS)
2.整形外科疾患
頚椎症性神経根症・頸肩腕症候群・椎間板ヘルニア・外傷性頸部症候群・胸郭出口症候群・テニス肘・腱鞘炎・捻挫・骨折・靱帯損傷などによる疼痛、関節炎、リウマチ、筋肉痛、腰痛、肩関節周囲炎、顎関節症、など
治療方法
1週間に2回以上、照射施術を合計4週間から6週間続ける治療となります。※症状及び傷病により異なります。
























