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半月板損傷

さいたま市 緑区 原山の花月接骨院で半月板損傷の改善を!

 

半月板損傷とは、スポーツ界において比較的に多いスポーツ外傷の一つです。前十字靭帯、内側側副靭帯の損傷と合併する事がよくあるスポーツ障害とも言えます。ケガをしても半月板には関節軟骨にかかるストレスを減らすショックアブソーバーという重要な役割がある為に、損傷しても出来る限り保存する事が重要となります。病院でも現在内視鏡の技術が向上、出来る限り保存療法の治療が重要視されています。当院では、

『羽田野式ハイボルト治療』

『ショックマスター治療』

『ARM整体療法』

『スパイラルテーピング療法』

を主軸施術とし、膝関節を自分の筋力で問題なく動けるように保存的療法施術で進めていきます。

また、半月板損傷はスポーツ以外でも姿勢不良や加齢により学生や成人以降の中高年の方々の膝にも、日常生活において半月板損傷が起こる事もあります。徐々に起こる膝のケガは、日常動作を不良とし、体のあちこちに不調が発生し生活に支障が出ます。学生やスポーツ選手はスポーツが出来なくなり、ストレスからくる精神疾患や、高齢者になれば動けなくなり自宅内に引きこもり認知症のリスクが高くなる可能性もあります。半月板損傷の症状によっては内視鏡手術の必要が無いケースもあり、比較的軽い症状のものは、保存療法・運動療法・『羽田野式ハイボルト治療』『ショックマスター治療』『ARM整体療法』・『スパイラルテーピング療法』で現在の症状を改善し痛みの出ない膝を取り戻す施術を進めて行きます。

半月板は関節内軟骨ですので、損傷が治っても加齢とともに減って行きます。その半月板がこれ以上ダメージを受けないように、セルフケア治療と姿勢作りが再発させないため不可欠となります。さいたま市緑区の花月接骨院は、患者様の半月板損傷からのスムーズな回復とその後の再発させない姿勢作りを提案しています。

さいたま市 緑区 原山の花月接骨院は平日夜8時まで施術を行っています。土曜日にも施術をしていますので膝に不安を感じたらお気軽にご来院下さい。

半月板の機能

半月板は膝関節内の中にあり、大腿骨と脛骨の間にあるC型の板状の関節軟骨。内側と外側にそれぞれ1枚つづあり、体重の負荷を分散させる役割と、踵からの衝撃のショックアブソーバーの役割をし、さらに膝関節の安定性の役割もあります

症状

膝関節屈曲伸展制限、ロッキング現象、キャッチング現象、腫脹、疼痛、関節水腫、関節血腫など

当院へのアクセス情報

所在地〒336-0931 埼玉県さいたま市緑区原山4-6-3
電話番号048-883-1117
駐車場専用駐車場6台・提携駐車場6台有り
予約予約不要。初診時のみ電話予約可
休診日日曜・祝日
院長群馬 文佳